菊池からお肉の恵方巻き!限定100本です!!


皆さまこんにちは(*^_^*)☆!

週末の寒波も過ぎ

今日の菊池は暖かい日差しがありましたね\(^o^)/

今日からまた一週間頑張れそうです(笑)

年が明け

もう半月が経ちました!

こうやってまた一年が足早に過ぎ去るのでしょうか(+_+)

皆さまはいかがお過ごしですか(^^)?

もうすぐ2月になりますが

2月といえば節分でございます☆!

給食に節分のお菓子が出ていたのを思い出します((*^∀^))

そもそもどうして「節分」というのでしょう

なぜ2月3日なのか・・・

子どもの頃は考えもしませんでした(-ω-;)

節分とは本来、「季節を分ける」つまり季節が移り変わる節日を指し、

立春・立夏・立秋・立冬それぞれの前日に、1年に4回あったそうです☆!

ところが!

日本では立春は1年のはじまりとして、とくに尊ばれたため

次第に節分といえば春の節分のみを指すようになっていったようです

立春を1年のはじまりである新年と考えれば、節分は大晦日にあたります

平安時代の宮中では、大晦日に陰陽師らによって旧年の厄や災難を祓い清める「追儺(ついな)」の行事が行われていました

室町時代以降は豆をまいて悪鬼を追い出す行事へと発展し、民間にも定着していったそうです(^^)

しかしなぜ豆なのか・・・σ(-c_,-´。)

節分に豆をまく習俗は

中国から伝わってきたそうです!

豆は「魔滅(まめ)」に通じ、無病息災を祈る意味があります

昔、京都の鞍馬に鬼が出たとき、毘沙門天のお告げによって大豆を鬼の目に投げつけたところ、

鬼を退治できたという話が残っており、

「魔の目(魔目=まめ)」に豆を投げつけて「魔を滅する(魔滅=まめ)」に通じるというわけです(´ー`*)ウンウン

難しや(´ー`*)ウンウン

自分の年の数だけ豆を食べると

健康になるというのは皆さまご存知ですよね☆

ではなぜ炒った豆なのか!!!

生の豆を使うと拾い忘れた豆から芽が出てしまうと縁起が悪いからなのです!!

「炒る」は「射る」にも通じ、また、鬼や大豆は陰陽五行説(「木」「火」「土」「金」「水」の五行)の「金」にあたり、

この「金」の作用を滅するといわれる「火」で大豆を炒ることで、鬼を封じ込めるという意味があります

そして最後は、豆を人間が食べてしまうことにより、鬼を退治した、ということになるわけです(´ー`*)ウンウン

難しや(´ー`*)ウンウン

節分と言えば

もう一つ!忘れてはいけない「恵方巻き」がございます☆

恵方巻きの「恵方」とは陰陽道でその年の干支によって

最も良い方角のことで

その方角に「歳德神(としとくじん)」がいると言われています

その方角に向かって巻き寿司を食べることから

「恵方巻き」と呼ぶようになったのです(*^_^*)

恵方巻きを切らずに一本丸ごと食べることには

「縁を切らない」という意味があるの有名なお話ですよね☆

七福神にちなんで

きゅうりやだて巻き、うなぎなど7つの具材をいれることで

「福を巻き込む」という願いも込められているそうです☆

菊池のママトコキッチンでも

皆さまの幸福を願って

「恵方巻き」

販売いたします!!!

2月3日限定100本!!

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もちろん具材は7つです☆

ママトコキッチンらしく

お肉がメインの恵方巻きです\(^o^)/☆

牛肉とお野菜を煮込み、

その甘辛さが何とも言えない!

本当に美味しい恵方巻きとなりました(*´∀`*)b

価格は税込500円☆!!

皆さまのご予約お待ちしております(*^_^*)!

ちなみに今年の方角は

北北西・やや北でございます☆

TEL:0968-41-5091  FAX:0968-41-5313

オフィシャルHP

http://mamatoco.co.jp

ブログ作成者:大澤

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